私は少し焦りましたが、なんとか無事に発射出来ました。

私は少し焦りましたが、なんとか無事に発射出来ました。

これは、2年前に私が仕事終わりにデリヘル嬢を読んだ話です。

 

この日は仕事がはかどり、調子に乗って深夜まで仕事をしていました。
仕事が一段落し、帰宅しようかと思いましたが、
翌日は休日ということもあり、デリヘルを呼ぶことにしました。

 

私はいつもの行き慣れたラブホテルへの道中で、

どのデリヘルを利用するか考えていました。

 

いつも利用しているデリヘルは60分で16000円ということもあり、
決して安くは無いのでもう少し安価なところを利用しようと決めました。

 

利用を決めたのは、60分で10000円という、安価な料金設定でした。
デリヘルに電話をし、10分程度で到着するということでした。

 

到着を待っている間は、歯を磨いたり、
トイレで用を足すなどして過ごしていました。

 

間もなく、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると40歳くらいの、

明らかに日本人ではないものの綺麗な女性でした。

 

早速一万円を支払ったあと、衣服をアシスト無しで脱ぎ、
嬢も衣服を全て脱ぎ、互いに全裸の状態でシャワールームに入りました。

 

嬢はカタコトな日本語でしたが、私の言っていることは全て理解出来ていたので、
「出身地はどこなの?」などと雑談をしながら、身体を洗ってもらいました。

 

私の身体を洗い終えると、私は先にシャワールームを出ました。

 

その後嬢が出てきた後、ベッドに入りました。

ディープキスから始まり、乳首や全身を愛撫されました。

 

その後はフェラをされながら乳首をいじられているうちに、
お互いに興奮状態になりました。そこで、嬢が「ツイカリョウキンデホンバンどう?」と言ってきました。

 

私は一切否定することなく、5000円を支払いました。
まだ30分は時間があったので、嬢の身体を愛撫し、
互いの身体は本番をするのに万全の状態になったところで嬢がゴムをつけてくれました。

 

正常位からはじまり、
騎乗位バックや立ちバックをしている最中に時間終了5分前のタイマーが鳴りました。

 

私は少し焦りましたが、なんとか無事に発射出来ました。

 

その後は、再度シャワーに入り、嬢と雑談をしながら身体を洗ってもらいました。
嬢がシャワーから出てきた後、「喉乾いた」というので、無料で飲める水があるラブホテルでは無いので、
仕方なく200円するコーラを買ってあげました。

 

私は諸々の事への後悔の気持ちからか、嬢と一緒に外に出る気になれず、数十分してから帰宅しました。
あるから、私は一度もこのデリヘルを利用していません。


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